2013年02月14日

普通日記011

色々現実世界がごちゃごちゃしております。大変だァ。
あさき氏の天庭が発売されておりまして、本当にここの所、これしか聴いておりません。
全部カッコイイです。最強でした。
舌切り念念、つばめ、ほしふりの果て、等等・・・あさき氏の音楽性が広がった感じがしました。
とか言いつつ、一番聴いてるのは天庭です。ダントツ。あとちょっとで50回再生しそう。500分この曲に使ってると思うと胸が熱いですね。
勿論、2月24日の福岡キャナルシティ博多でのイベントは行きますよ!帽子かぶった微妙な服装の陰気臭いおっさんは僕です。


さて。
足元がようやく1つの完成を成したので、メモっておきます。

ギター→Polytune(チューナー)→CPR-1(コンプ)→Flying Dragon(クリーンブースター)→M13(マルチ。FX SEND RETURNにTrickgain(ディストーション)を挟む)→アンプ(SEND RETURNにSPACE(リバーブ))
です。わお!コンパクト!

先日、M13はシーン毎にFX SEND RETURN部の設置場所、ONとOFFの切り替えが割り当てられることに気付き、これは上手くやればクリーンと歪みを瞬時に切り替えられるのでは・・・?と思った次第でございます。

シーン毎に割り当てられるので、かかってるエフェクトも全切り替わり。
クリーン(ディレイ)→歪み(リバーブ)→シンセっぽい音、みたいな、飛び飛びなパッチ切り替えが出来るわけですね。

勿論一応の完成というだけで、全然これで満足はしない訳ですが・・・まぁ、機材集め始めて半年くらいでここまでいけば上出来ですね。
システム的には、チューナーからコンプを渡り、クリーンブースターで音量を弄ったりして、マルチでパッチ切り替えって感じですね。
んで、アンプに挟んだリバーブを曲毎に弄る、と。

改良点。
1.EQのついてるような、もっと積極的に弄れるクリーンブースターの方が良いのでは?
2.歪みの種類を、もっと癖の強い物にしたい。

EQのついてるクリーンブースターとなると、MESAのTONE BURSTや、XOTICのRC Boosterが候補ですかねー。
まぁCPR-1でトーン調節できるから、必要ないっちゃ必要無いんですが。んー、でも欲しい!

歪みは、アンプのモデリングが良いなーと。
SLO100系とRectifier系が欲しいです。



まぁライブやる分にはこれで問題無さそうなので、節操なく欲しがってた時よりは落ち着いて物を選ぶことができそうです。因みに愛しのSatchuratorは左遷されました。ひどい・・・。
またエフェクターレビューでもしたいですねー。BABOO!


posted by ちかけ at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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